理科 / 滑車・輪軸
どのひもが動く部分を支え、力を小さくした代わりにどれだけ長く引くのか。ひも・滑車・おもりを同時に動かして確かめます。
摩擦はなく、ひもは伸びず、同じひもの張る力はどこでも等しいものとします。
おもり
120g
仕組み
1本で支える
与えられた条件
滑車・ひもの重さは考えない
引く力
?
ピンクの矢印は、動く部分を上向きに支える場所です。力の問題では、まずこの本数を数えます。